「この子たちの夏」から「ねがい」へ

命の尊さを伝える朗読劇を上演している「とまとの会」です

「ねがい・とまとの会」のホームページです

1997年 秋
高校生のお母さんたちが
「命の尊さ」を子ども達に伝えたいと
ヒロシマ・ナガサキ原爆投下直後の
手記や詩をもとに作られた 朗読劇
「この子たちの夏」を上演しました。

素人である母達は試行錯誤、
悪戦苦闘の日々を乗り越え、
子ども達が卒業し、社会人になった今、
熱い気持ちは胸に秘め、静かに読み続けています。

そして、2008年からは「ねがい」という名前で
朗読劇を続けています。

そんな「とまとの会」を応援するホームページです。
会の活動をご紹介いたします。

ホームページ管理人 ぷちとまと記

 
プロフィール
「とまとの会」が朗読劇をはじめたきっかけ
それは高校生の我が子達の文化祭でした。
くわしくはこちら
 
被爆した方の手記や詩を編纂した 朗読劇「この子たちの夏」とは
「この子たちの夏」の説明はこちら
 

今「とまとの会」が上演しているのは「ねがい」です。脚色でない真実の声である「この子たちの夏」にこだわっていたのに何故?その理由は

過去の
上演から
 
素材上
2018年の上演は

8月19日(日曜日)

タワーホール船堀

決定いたしました
素材動
design by sa-ku-ra*

事務局からのご挨拶

16回目を迎える
今年のとまとの会の公演は
2003年に初めて行ったタワーホール船堀にて 行う事になりました。

昨年よりは、少しでも良いものをと思いつつ 宮田先生の指導のもとに、練習に励んでおります。

暑さ厳しい頃ですが、お出かけいただければ幸いです。

心よりお待ちいたしております。


2018年7月 「とまとの会」事務局より
 

詳しくは「次回公演」をお読みください。

 
江戸川区原爆犠牲者追悼碑
江戸川区の滝野公演
出演者の
家族から
(準備中)

「朗読劇」ねがい、ぜひお越しください